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卒業 [出来事]

来週めでたく卒業します!


とは言っても、
持病の長患いで通っていた
大学病院からの卒業。

担当医の移動に伴い、
ほぼ経過観察と投薬だけの通院だった私は
地域のクリニックにお世話になります。

「完治」でも「寛解」でもない
けど
「病気」や「怪我」って訳でもない
いたって元気です(*´꒳`*)

次の先生とも
良い相性でありますように。。



通院電車からの景色
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自転車で通院時の風景
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また逢う日まで…

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迷子 [かばの愉快ななかまたち]

夫誕生日の朝、
通学路となっている我が家の前に
いつもより少しだけ賑わう小学生たちの声。

夫を会社へ送り出すべく玄関を出ると、
ローズマリーの陰に…

IMG_3717.JPG

回ってみた

IMG_3716.JPG

だ‥誰じゃぁ?!



嬌声の原因はキミだったのね^^;;



迷子かもしれない。

とりあえず
そのままの状態で一晩…

でも、帰り方が分からないとみた。


IMG_3718.JPG


思い出すまでここに居てなね^^

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今年は [ひとりごと]

と言ってもまだ1か月残ってますが…

今年は良くも悪くも振り回された1年だった。

来年は
もっと主体性を持って仕事できるよう、
今から準備しないとね。

てか、
頑張る!



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疲れちゃった [ひとりごと]

「忙しい」

とか

「疲れた」

って言うのは好きじゃないけど、
本当に疲れちゃった。

きっと私なんかより
もっと忙しくてもっと疲れている人がいる。

でもね、
私の気持ちと能力の容量を超えてしまいそう。

逃げ出したいな。
逃げ出せないけど。

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友達に救われた日 [出来事]

今日は仕事で失敗した。

電話で「はい」と返事をするところを「うん」と言ってしまった。
相手は全く知らない人ではないが、敬意を表さなければいけない人物である。
無意識に「うん」と言ってしまった途端、烈火のごとく「誰に向かってうんなんて返事をしているんだ」と怒鳴られてしまった。

もちろん全面的に私が悪い。
が、‥ ←と書くと悪く思っていないみたいだが(汗)
今ひとつスッキリしない。

モヤモヤしているのは「そこまで言われる間柄か」という点である。
私は違うと思っている。
しかしながら、そんな人でも気付いて注意してくれたので(たとえその方法が!!であっても)反省しきりである。
むしろ感謝しなければいけないのだろう。

それでも反省しているそばから、何か腑に落ちないモヤモヤが湧き起こってくる。
こんな気持ち、早く清算してしまいたい。


そんな気持ちを抱えながら買い物に出た。
早く仕事に戻るべく、一心不乱にスーパーマーケットの目的のコーナーへ向かう。
とそのとき、私を呼ぶ声が耳に入った。

振り返ると、お世話になっている友人夫婦。
二言三言やりとりをしたあとに、「ちょっと愚痴聞いて~(涙)」と、事の顛末をかいつまんで聞いてもらった。

私が悪かったにせよ、理不尽な感情で埋められていた心が、少し楽になった。

こんな時に通りかかってくれるなんて、なんて私はラッキーなんだろう。
(友人にとっては愚痴を聞かされてラッキーとは言えなかったかもしれないが‥)


本当に、私の愚痴を聞いてくれた友人夫妻には感謝の気持ちで一杯である。
些細な事かもしれないが、友達に救われたなぁと思った。

もう一度お礼を言いたくなった。
「どうもありがとう!」

続きを読む


タグ:愚痴 失敗 感謝
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平日の休日 [出来事]

今日の午後は事務所を閉めて、スタッフで遅いランチに出かけた。
出かけた先は、隣町のホテルのレストラン。
事務所に良く顔を出してくれるお兄さんが、私たち3人を車に乗せて連れて行ってくれた。

そのホテルは、一面のガラスの向こうに水平線が眺められ、
高い天井と白を基調とした内装が日常を忘れさせてくれる、
こぢんまりとしたリゾートホテルだ。

そんなホテルのレストランで、私たちは、贅沢で遅い昼食をとった。


先付け、前菜、メイン、デザートのコース料理。
「せっかくだからワインを飲めば?」
ノンアルコールビール注文する兄さんに促され、グラスワインのリストの中から
私はヴォーヌ・ロマネをもらった。
ちなみに、自動車通勤のスタッフTさんとお酒が強くないAちゃんは、
低アルコールの白ワインを選んでいた。

前菜のテリーヌは、アナゴ、フォアグラ、イチゴ、ポルト酒のゼリーが層に重なり、
甘酸っぱいイチゴのソースと刻んだイチゴが添えられている。
先付けのキッシュもメインのほろほろ鳥も、そしてデザートのブリュレとソルベ、
これらももちろん美味しかったが、私はこの前菜がいちばん印象に残った。


食後はテラス席へ移動してコーヒーを楽しむ。
小春日和を思わせる今日は、降り注ぐ陽射しのお陰で、コートを着ずに座っていても暖かい。
少し汗ばむのは、さっき飲んだワインのせい?

ここのコーヒーは大好きなので、飲み過ぎる傾向が私にはある。
以前も飲み過ぎて眠れなくなった事があるが、
今日はひとりじゃないので大丈夫だろう。
4人でイチゴのパフェをつつきながら、気持ちの良い午後を過ごした。

パフェ.jpg


愉しい時間はあっという間に過ぎ去る。
夕刻まではまだ間はあるが、私たちは帰路についた。


そうそう‥


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友達って‥ [ひとりごと]

最近はfacebookをしている。

もともと三日坊主な性格なので、更新頻度はぼちぼちではあるが、なんとなく楽しめている。
グループに入り、オフ会にも参加した。
リアルでも交流を深めたい友達もできた。

でも‥

『友達の輪の中のひとりが某ビジネスやっていて会員を増やそうと動き始めた』
『だから彼との付き合いは止めることにした』
『でも強制はしない、自分で判断して彼との付き合いは決めて』
『そのビジネスは個人で対抗できるものではないから新しくグループを作った』
そんな話が私のところへ舞い込んだ。
交流を深めている友達からだ。

良くある話だと思うが、自分の身に起こっては、にわかに信じられない話になる。

そんな話が私の耳に入ってからほどなく、渦中の彼から
『自分について某ビジネスの噂が蔓延して距離をとる人が後を絶たないが、噂に流されずにこれからも友達でいて欲しい』
とメッセージが入った。


両人とも数回しか会っていないが、交流会等で会った人たちの中でも信頼できると感じ、個人的にもこれからも絆を深めたいと思った素敵な人たち。
急にそんな話を聞かされても、「はい、そうですか」と信じるのも馬鹿げている。
しかしながら、それが本当だったら、私もビジネスに巻き込まれたら‥と考えると、バカにもできない。
困った‥


私ももういい歳をした大人。
誰とでも友達になりたい訳ではない、選び、選ばれているつもりだ。

噂を信じるも信じないも、利用されるもされないも、自分で決めた結果。
責任は自分にある。
他人に翻弄されるのは本意ではない。


そんな中、これから、別の共通の友達に相談する。
とは言っても、私の腹はもう決まっているから、相談にならないかもしれない。
自分の気持ちを整理して、話を聞いてもらうだけになるかもしれない。
その友達の態度でさらに悩んで無駄足かもしれない。

それでも良い。
私だって誰かに話を聞いて欲しいんだ。


友達って何なんだろうな。
ちょっと人間不信になりかけている‥


タグ:友達 Facebook
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無駄遣いしました [出来事]

暑いですね^^

エアコン、扇風機、保冷剤で涼をとっているにも関わらず暑くて苦しい、そんな状態が続いています。
昨日、苦しくて町のお医者さんへ行ったら、真夏なのに唇が乾燥して剥けていたのを指摘され
「もっと水を飲みなさい。病気じゃないから(ここでは)何も出来ない」と言われてきました。
めったやたらに薬を処方しない信用できるお医者さんなんですが、私は、どうすれば少し楽になるかだけ教えて欲しかったんだなぁ‥(苦笑)
訊けなかった自分が悪いんだけど。

病気じゃないのに医療費を無駄遣いしてごめんなさいm(._.)m
電気も無駄に使ってごめんなさいm(._.)m

積極敵に水分補給をしていますが、もう水も麦茶もポカリも飲み飽きてお腹がちゃぷちゃぷして気持ち悪いです(-_-メ)

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ひとりぼっちは寂しい [ひとりごと]

幼い頃からひとりでいるのが苦にならなかった。
むしろ、ひとりでいることを好んでいた。
だから今も、ひとりでいるのは平気だ。

ずっとそう思っていた。

けれど最近、ひとりでいることに対して「寂しい」と感じるようになった。
そして時には、ひとりが苦痛に感じられる。


私の中で何が変わったのだろう?
何でひとりが寂しいんだろう?


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眠れぬ夜は... [ひとりごと]

今日は夫が早く帰ってきた。
とはいうものの、普通の家庭にしてみれば、十分遅い時間だ。
それでも2時間早く帰って来たぶん、1時間ゆっくり夕食を楽しみ、1時間早く床についた。

夫と寝るときはいつも、布団に入ってからお喋りがしたくなる。
眠くて目をこすりながら食事をする夜でも、布団に入ると目が冴える。
今日もそう。
ただ、いつもと違うのは、私がいつまでも眠くならないことだった。

原因は知っている。
夕方、コーヒーを飲み過ぎたのだ^^;


気忙しい日々が続き、気分転換をと思い、仕事の後でコーヒーを飲みに出かけた。
出かけた先は、隣町のホテルのレストラン。
水平線を臨むその席で、非日常を満喫しつつ、コーヒーを飲んだ。

濃すぎず薄すぎず、苦すぎず酸味を感じない‥

こう書いてしまうと何の特徴もなく思えるが、その特徴のなさが美味しい、香りの良いコーヒーだった。

いつもは、スターバックスのような濃くて苦いコーヒーを好んで飲む。
けれど、香りの良い普通のコーヒーは、疲れた心と身体をリフレッシュするにはピッタリだ。
何も考えずに、ただ「美味しい」とだけ思えた[黒ハート]


しかし、コーヒーを愉しんだ代償は小さくない。
こんな時間に、夫の横で楽しい夢を見られないのだから‥

タグ:コーヒー
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